【期間限定】おうちで知育体験!8,000円のレッスンが今だけ無料★お得な情報はこちらをクリック

【2026年版】テスラ モデルYは実質いくらで買えた?東京都の補助金167万円込みと支払い例

※当ブログでは商品・サービスのリンク先にプロモーションを含みます。ご了承ください。

こんにちは、ゆいめろです🌸

先日、テスラのモデルYを購入しました!

SNSなどを見ていると、

「テスラって高いよね」
「結局いくらで買えるの?」
「補助金を入れたら実際どうなの?」

という声をよく見かけます。

私自身も購入前は同じことを思っていました。

そこで今回は、

実際に私がモデルYを購入した金額や、補助金を含めた実質負担額について公開したいと思います。

これから購入を検討している方の参考になれば嬉しいです。


Contents

私が購入したモデル

  • 2026年購入
  • テスラ モデルY RWD
  • ステルスグレー
  • ブラックインテリア
  • EAP購入

実際にかかった購入費用

請求書に記載されていた金額はこちらです。

項目金額
Model Y RWD本体6,023,000円
登録手続代行手数料99,999円
ETC30,000円
自賠責保険料24,190円
リサイクル預託金21,520円
車庫証明2,300円
ナンバープレート代1,980円
登録印紙代1,700円
登録費用500円
リサイクル資金管理料金290円
値引き調整-35,000円

合計 6,170,479円

購入前は、

「テスラって700万円くらいするイメージ」

を持っていましたが、

実際には諸費用込みで約617万円でした。


補助金はいくらもらえた?

2026年現在、

私の場合は以下の補助金を利用できました。

国のCEV補助金

127万円

東京都ZEV補助金

40万円

合計

167万円

です。


実質いくらで買えた?

計算すると、

6,170,479円

− 1,670,000円

4,500,479円

となりました。

必需品の充電環境はいくらかかる?

さらに私の場合は、必需品である

自宅充電用のモバイルコネクターを購入しています。

モバイルコネクターは47,500円(2026年現在)

これを含めると、

実質総額は約455万円となりました。

急速充電環境を作る場合

私はモバイルコネクターを選びましたが、

自宅に本格的な充電設備を作る場合は、

ウォールコネクターという選択肢もあります。

ウォールコネクターは

79,200円

工事費(約10〜30万円)

設置費用合わせると40万円以内に収まる計算となります。

※住宅環境によって大きく変わります。

戸建てでEVを長く乗る予定の方は、

こちらも検討してみると良いと思います。


周辺アクセサリー代

納車後には、

  • フロアマット
  • 収納ボックス
  • 小物類

なども購入しました。

詳しくは別記事で紹介予定ですが、

私の場合は総額5万円以内に収まりました。

ちなみに:残価設定ローンって実際どうなの?

今回私は、

  • 頭金50万円
  • 60回ローン
  • 残価1,803,914円
  • 月々65,535円
  • 金利0%

という条件で購入しました。

SNSでは

「残クレはやめとけ」

「残クレは損」

という意見もよく見かけます。

実際、その考え方も理解できます。

ただ私の場合は少し考え方が違いました。

投資を長く続けていると、

「手元資金を残すこと」

の価値を強く感じます。

しかも今回は0%金利キャンペーン。

私としては、

まとまった現金を一気に使うよりも、

月々の支払いを抑えて、

余った資金を運用に回した方が合理的だと考えました。

もちろん暴落する可能性もありますし、

正解は人それぞれですが、

私にはこの方法が合っていたと思っています。

思っていた以上にコスパは良いかも?

買う前はテスラは高級車というイメージがありましたが、

実際に計算してみると、

我が家の場合は補助金167万円を活用することで、

実質約455万円で購入することができました。

さらに0%金利キャンペーンを利用したことで、

頭金を抑えながら月々約6.5万円で乗ることができています。

もちろん補助金額や金利キャンペーンは時期によって変わりますが、

「思ったより現実的だった」

というのが購入後の正直な感想です。

これからテスラを検討している方の参考になれば嬉しいです😊

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です