【期間限定】おうちで知育体験!8,000円のレッスンが今だけ無料★お得な情報はこちらをクリック

リッツカールトン日光リッツ・キッズ・サファリを体験してきました。

こんにちは、ゆーままです。

先日、奮発してリッツカールトン日光に宿泊してきたのですが、その際にリッツ・キッズ・サファリを体験してきましたのでレポートです。

宿泊記はこちら

リッツカールトン日光タイトル

リッツカールトン日光子連れ宿泊記ブログ!【中禅寺湖スイート】

リッツ・キッズのアクティビティは無料と有料のものが2種類ある!各コースをご紹介

リッツ・キッズのアクティビティには2種類の用意があります。

無料でできる「日光猿のかくれんぼ」と1万円でできるリッツ・キッズサファリ。

簡単に言えば「日光猿のかくれんぼ」は約1時間半のアクティビティ、リッツ・キッズサファリはお部屋に常設できるアクティビティです。

「日光猿のかくれんぼ」は、宝の地図を持って猿の人形を探すアクティビティ。

なんとこちら、一時預かりサービスなんです!

預かってもらっている間は、ランチやディナーに当てるもよし、温泉やスパに行くもよし・・・子連れではなかなかゆっくり堪能できないホテルのサービスを、楽しむ時間をつくってくれます。

リッツ・キッズ探しゲーム
ゆーまま

旅行に来た時くらい、少しだけ大人の時間があってもいいよね~!

対してリッツ・キッズサファリは、お部屋におもちゃやテントを設置してくれるサービス。

おでかけしていなくても子供がお部屋でのくつろぎの時間を退屈させないよう、演出してくれます。

ゆーまま

せっかくの旅行だから、子どもたちが喜ぶこともしてあげたいな~。

実際にリッツ・キッズ・サファリを体験してみました。

今回我が家は「どうせならお部屋でも楽しめるリッツ・キッズサファリを!」ということで、リッツ・キッズ・サファリを予約・体験してみました。

リッツ・キッズサファリはテントとおもちゃを提供してくれるサービスですが、チェックインした時には既にテントが設置されていました。

リッツ・キッズサファリのテント

ちょっと分かりづらいのですが、おもちゃはランタン、リッツカールトンのあひる、ワニワニパニック(黒ひげ危機一発のようなおもちゃ)のみ。

あとはチェックイン時にいただいた冊子が一枚用意されていました。

1歳の子供が入るとこんな感じで、子供2人が入って遊べる広さはあります。

日光リッツ・キッズ・サファリのテント

泊まったお部屋が中禅寺湖ビュースイートなので、テントを置いても邪魔には感じませんでした。

サービス自体はこれで以上です。

【感想】正直、リッツ・キッズ・サファリは値段の価値を感じなかった…

さてさて、以上をふまえてリッツ・キッズサファリの感想です。

\まずは公式の紹介から。ドンッ!/

…あれ、、、

あれ・・・・。

なんだか、思ったのとちょっと違かった。。。

というのも、我が家は色々と事前調べをしていて、このオリジナルの「見ざる・聞かざる・言わざるのリッツライオン」が可愛いよね~と言って予約していたのです。

テント自体はたしかにテンションが上がるものではありますが、大したものではないし、テントとおもちゃ3個をただ貸し出ししてくれるだけ。。。(しかもこのおもちゃも数百円で手に入る安っぽいおもちゃ。。)

辛口でごめんなさい。

ただ、なんだか、1万円払った価値を全く感じませんでした。

それなら、リッツ・キッズサファリじゃなくて無料の日光猿のかくれんぼの方を予約すればよかった!!

1時間半のアクティビティとはいっても、貴重な大人の時間。
お金を払うにせよ、アフタヌーンティーとかスパに払うほうが価値が高かったような。

とにかく、このリッツ・キッズサファリに関しては残念としか言いようがありませんでした。(もう絶対に頼まない)

ちなみにこのアクティビティを予約したことによる特典みたいなものは何もありませんでした。

色々な方のブログを見ていると、「東京ではライオンのリュックとぬいぐるみのお土産がもらえる!」とか(これは実際に公式サイトにものっています)「無料のリッツ・キッズでもリッツアヒルがもらえた!」とか書いてありました。

スイートルームにしたし、追加で1万円払ったのだから少しくらい子供の喜ぶようなお土産をくれてもいいのにな…と残念な気持ちになりました。

いつかホテルの関係者にこのブログが読まれて、改善されることを祈ります。。。(笑)

リッツ・キッズは要予約!決まったら早めに電話しよう

リッツカールトン日光からの景色

個人的にはリッツ・キッズサファリは正直おすすめしませんが(笑)、無料のリッツ・キッズもあります。

もしリッツ・キッズを予約する場合は、前日の16時までにリッツカールトン日光へ電話(既に泊まっている方は内戦でもOK)予約をする必要があります。

どちらも人数の制限があるので、「やる!」と決まったら早めに電話しておくのが良いですね。

中禅寺湖ビュースイートお部屋の詳細やモデルコースもあり!宿泊記はこちら♪

リッツカールトン日光タイトル

リッツカールトン日光子連れ宿泊記ブログ!【中禅寺湖スイート】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です