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リッツカールトン日光子連れ宿泊記ブログ!【中禅寺湖スイート】

リッツカールトン日光タイトル

こんにちは、ゆーままです。

先日、息子2人を連れてザ・リッツ・カールトン日光に宿泊してきました!

今回は子連れ宿泊記ということで、子ども連れ視点でのレビューをしたいと思います★

子連れで日光旅行に行こうと考えている方、その中でもリッツカールトンが気になるという方、参考になれば嬉しいです!

今回の旅行コンセプト~大自然の中で大人も子供も癒やされる旅~

リッツカールトン日光

まず今回の旅行コンセプトですが、「自然の中で大人も子供も癒やされる旅」。(笑)

子供が1歳の子供がいるので「観光名所たくさんめぐる!」というよりは「あまり連れ回さず、とにかくゆったりと自然を楽しむ」ということを重視して予定を組みました。

まだまだベビーカーだし、長男もそこまで体力があるわけでもありません。

そしてそこまで神社とか歴史を見ても、楽しめるお年頃ではない。。。

それなら日光の大自然の中で、東京では体験できない景色や散歩を楽しみながらゆっくりと過ごすのが大人にとっても子供にとってもよいのではと夫婦で一致。

大自然が残された国立公園の中で、たまにはラグジュアリーにすごせるのが理想の旅だね~、ということで、リッツカールトンを選びました。

ゆーまま

普段は贅沢なんてしないし、新型コロナの影響で全然旅行に行けてなかったので、1泊だけで思いっきり贅沢したい!

ザ・リッツ・カールトン日光概要

ザ・リッツ・カールトン日光コンセプト

リッツカールトン日光入り口

ザ・リッツ・カールトン日光は栃木県の奥日光に位置する、リッツ・カールトンでも初の温泉付きホテル。

ザ・リッツ・カールトン日光は、中禅寺湖畔の男体山を望むロケーションに、奥日光の手つかずの自然と調和するように佇むラグジュアリーリゾートです。栃木の伝統工芸を活かしたデザインや、日本家屋の縁側に見立てたラウンジエリアをしつらえた客室など、日本の繊細なミニマリズムをいたるところに体現しています。ザ・リッツ・カールトンブランドでは初となる温泉施設を有し、露天風呂では心地よい風と木々の香りが心と体を柔らかく解きほぐします。

リッツカールトン日光 公式サイトより

自然あふれる国立公園の中にあるので、その時々の四季を感じながらゆったりとした時間を感じることができます。

温泉やスパもあるので、普段の疲れを癒やすにもバッチリのコンセプトですね。

ゆーまま

2020年の7月15日に開業したばかりの栃木県で初のラグジュアリーホテル。まだまだ新しいホテルなので、おしゃれな上にとっても綺麗でした!

アクセス

東武日光駅、もしくは日光駅からバスもしくは車(タクシー)で30分ほど。(時期によっては渋滞でもうすぐかかるそう)

名物、ぐねぐねとした山道「いろは坂」を超えて、中禅寺湖のまわりにあります。

ゆーまま

本当はリッツカールトンの無料送迎シャトルバスがあるそうですが、今はコロナでやっていませんでした。

東京から日光へはいくつか行き方はありますが、大体所要時間は2時間弱、金額は1人あたり3000円くらいになりそうです。

東京から東武日光へのアクセス

子連れ旅行であればやっぱりできる限り乗り換え回数の少ないほうがおすすめですが、どの線も本数が少ないので行きたい時間にあったものをその都度検索するのがいいかもしれませんね。

【宿泊記】ザ・リッツ・カールトン日光 1日目~日光東照宮観光・ホテル散策~

東京~日光駅に到着!ホテルに行く前に日光東照宮へ寄り道。

東京駅からJR日光駅へ到着。

とっても可愛らしい見た目の日光駅で、テンションがあがります。

早速写真スポットとしてパチリと撮影して、東武日光駅前からバスのでている日光東照宮へ出発。

日光東照宮へはバスで30分ほどで到着しました。

午前中だったのでまだまだ人が少ないです。

子連れ日光旅行~日光東照宮~

バスから少しだけ歩いたところで、日光東照宮に到着!

階段を登ると参拝のチケットを買う売り場があります。

チケットを購入していざ入っていきます~!

子連れ日光旅行~日光東照宮~

入るとすぐにあるのが見ざる、言わざる、聞かざる。

日光東照宮といえば、というか日光といえば、まずこの三猿をイメージする方も多いのでは?

この三猿にはちゃんと意味があり、「物心のつく幼少期には、悪いことを見たり、言ったり、聞いたりしないで、良いものだけを受け入れ、素直な心のまま成長せよ」という叡智の教えが暗示されているそうです。(我が子にも教えてあげましょう)

ちなみにもう1つの有名な彫り物「眠り猫」。

徳川家康墓所の入り口に飾られていました。

教科書で見たことあるけど、こんな小さかったのね…!という感じでした。

ちなみにこの眠り猫を見てから家康の墓所に行くまでには、かなりの階段を登らなくてはいけません。

一応私も登ってみましたが、途中で足はガクガク、子供も結構大変そうでした。小さい子供がいる場合は眠り猫を見るだけでも良いかもしれません。

とりあえず有名所を見て、子供にも色々と教えてあげて日光東照宮、観光修了。

日光東照宮からいざホテル「ザ・リッツ・カールトン日光」へ!チェックイン

日光東照宮観光を終えて、時刻はまもなく12時。

日光東照宮の近くでランチでも食べていこうか~と言っていたのですが、いざ気になっていたレストラン「明治の館」へ行くと1時間待ちでした。

明治の館

しょうがないのでホテルまで我慢しようということで、リッツカールトン日光へ向かいます。

バスに乗って東武日光駅前へ戻り、またそこから違うバスへ乗り換えてリッツカールトン日光へ到着。

ホテルが見えるとすぐにスタッフの方がお出向かえしてくださったので、入り口の写真を取り忘れてしまいました(笑)

リッツカールトン日光入り口

写真は公式サイトのものをお借りしましたが、とても洗練されていて、周りの自然に溶け込んだ素敵な外観でした。

中に通され、ラウンジでチェックイン。

大人にはノンアルコールのシャンパンを出していただき、契約内容と朝食の時間、チェックアウトの時間などなど確認します。

ひととおり確認が終わり、いざお部屋へ。ワクワクが止まりません。

ザ・リッツ・カールトン日光お部屋へ

想像以上に素敵なスイートルームでしばし休憩、ホテル散策とラウンジの軽食を。

今回泊まるのは中禅寺湖ビュースイートルーム。

小さい子供も2人いるし、たくさん観光して動き回るというよりはお部屋でもゆっくり楽しみたいよね、ということで奮発して広いお部屋にしました。

ちなみにスイートルームは2種類。
こちらの中禅寺湖スイートルームと、1部屋しかない1泊100万円の最上級のスイートルームです。

100万円のスイートルームなんて、、どんなお金持ちが泊まるんでしょう。。。

とまあ、余談はさておき、早速ルームツアーを。

入ると入り口からはクローゼット、リビングが見えます。これが部屋の半分くらい。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

反対側へ来ると右手前にベッド(右側の見えないところに有り)、右奥にあるのが洗面所とお風呂です。

かなり広いので、頑張ってもなかなか全体を写すことができませんでした…動画で御覧ください★

リッツカールトン日光からの景色

何より男体山と中禅寺湖の見える景色が最高です!子供も大興奮!

中禅寺湖ビュースイートではトイレが2つついています。大人2人、子供2人なので地味に嬉しいポイント♡(笑)

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

広々としているので快適です。

ウェルカムフルーツは猿の最中といちご。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

いちごはとちおとめでしょうか…甘くてジューシーで香りもあり、とっても美味しかったです!

余談ですが、このあと色々なレストランでフルーツとしていちごが出てきましたが、どれよりもこのいちごが美味しかった。(笑)

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

猿の最中の中はチョコレートクリームが入っていました。

上の子は大喜びで食べていました。下の子はまだ食べられないので食べてみましたが、甘すぎずふんわりとしたクリームでこれも美味しかったです。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

ドリンク置き場。水と緑茶、ネスプレッソマシンとトワイニングの紅茶は無料のサービスとなっています。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

こちらのボトルに入っているのはリッツカールトンオリジナルボトルのお水。

部屋だけでなく、温泉やフィットネススタジオ(ジム)にも置いてあります。無くなったらフロントに電話すれば追加で貰えます。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

ネスプレッソカプセルは無料、おつまみやお酒は有料です。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

ホットドリンク用のコップとトワイニングの紅茶

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

外出用には浴衣と羽織りもあります。部屋での服としてはもちろん、温泉や朝食にはこれで行けます(ただし洋食ダイニングなどのレストランは不可)。

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

女性は気になるドライヤー。Nobbyのもので風量も文句なしでした!

ちなみに、今回は事前に「リッツ・キッズ・サファリ」を予約していました。

これについては別途記事で紹介しますが、お部屋に入ったと同時に設置されていました。

お腹が空いたので「ザ・ロビーラウンジ」にてちょっと軽食を。

そういえばランチを食べていなかった!ということで、お腹が空いていたので「ザ・ロビーラウンジ」にて軽食を。

2時ごろだったこともあって殆どの方がアフタヌーンティーやカフェ利用でしたが、我々はがっつりご飯を食べました(笑)

リッツカールトン日光ザ・ロビーラウンジ

ザ・リッツ・カールトン日光 クラブサンドイッチ

リッツカールトン日光ザ・ロビーラウンジ
リッツカールトン日光ザ・ロビーラウンジ

スモークサーモンとアボカドのオープンサンド

中でも食べられますが、テラス席も素敵!

リッツカールトン日光のお庭

子供がいるなら、ひと目を木にせずお庭で歩き回れるテラス席がおすすめです。

ちなみにこのお庭はリッツ・キッズのアクティビティ「宝探し」でも使われていて子供があるきまわっているので、周りは全く気になりません。

フィットネススタジオもちらっと覗いてみました

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

お部屋の中も一通りみてくつろぐと、夕方の清掃の時間に。ホテルの中も探検したかったので、散歩がてら色々と見てみました。

1階にはフィットネススタジオがあり、24時間運動することができます。

設置されていたのはバランスボール、自転車のような漕ぐマシーン、背筋を鍛えるもの、ランニングマシーン、ステップを踏んでお尻を鍛えるマシーン(名前がわからないので正式名称ではないです、ごめんなさい!)

冷たいお水も置いてありました。

ただ子供は16歳以上でないと利用ができないのでちらっとみて退散。24時間営業なので子供が寝ている時とかに鍛えるのがいいかも(笑)

夕食~ルームサービス「インルームダイニング」で~

夕食はルームサービスこと「インルームダイニング」で!

コロナの影響もあってか、メニューはかなり充実させているよう。(どこのホテルも今すごく力をいれているみたいですね~。)

頼めるものは主にラウンジのメニューですが、お寿司などもありました。

子供がいると周りの目が気になったりしますが、お部屋でならゆったりと食べられるのは魅力ですね♡

ザ・リッツ・カールトン日光宿泊記

大人はハンバーガーとカレー。子供は子供用メニューからハンバーグセットを頼みました。

クオリティは、お部屋でも冷めることなく美味しく食べられました★

インルームダイニングで食事を終えたら、部屋のお風呂に入ってまったりと就寝。

キングサイズベッドだったので、1歳と4歳の子供と大人2人でもストレスなく寝ることができました。

【宿泊記】リッツカールトン2日目~ホテルでゆっくりと~

朝起きて温泉~朝食のダイニングへ。

楽しみにしていたうちの1つの温泉ですが、1日目バタバタしていて入れなかったので朝一番に入ることにしました。

私はそんなに早起きではないですが、温泉は朝5時からやっているので朝はやくから動き出したい人にも嬉しいですね★

ザ・リッツ・カールトン日光温泉

温泉の中は当たり前ですが撮影禁止なので、公式サイトからお借りします。

ちょうど私が入ったときには誰も入っていなくて貸し切り状態。とっても気持ちが良かったです。

サウナにもしっかりと入って癒やされたところで、朝食の時間に。

朝食は和食ダイニングです。

ザ・リッツ・カールトン日光朝食ダイニング
ザ・リッツ・カールトン日光朝食ダイニング

大人は洋食もしくは和食のプレートの2種類から選べます。

子供はもっと色々な種類がありました。

ザ・リッツ・カールトン日光朝食ダイニング

子供はワッフルセットを注文。

大人と比べると量は多くないですが、終始ご機嫌で食べてくれました。

ザ・リッツ・カールトン日光朝食ダイニング

ワッフルにははちみつがついていてお好みでかけることもできます。

ジュースはアップルジュースとオレンジジュースが選べました。

美味しくいただいて(かなりお腹いっぱいになりました!)、レストランをあとにして、周辺散策に向かいます。

華厳の滝と日光自然博物館散策

日本三大名瀑の一つにも数えられている高さ97mの大瀑布、華厳の滝。

リッツカールトン日光からこの華厳の滝までは徒歩10分ほど!

お金を払ってエレベーターに乗れば目の前でみることができる、ということで乗ってきました。

華厳の滝

大人 570円、小学生 340円です。

華厳の滝

エレベーターで下へ降りると、見晴台に到着。

華厳の滝

正面から見ると迫力満点!

実は水量がその時々によって違っていて(自然にまかせていると思いきや、ダムで調整されているそう…!)、この日は通常より少ない日のようです。

それでも十分な迫力はあり、長男も次男も喜んでいました。

東京だとなかなか大きい滝を見に行く機会がないので、いい自然経験になりました~。

続いて行ったのが、隣にあった日光自然博物館。

日光自然博物館

日光自然博物館は奥日光の魅力を体験的な展示と映像で知ることができる体験型ミュージアムです。

タイミングがあえば、アクティビティなんかにも参加できるようです。

栃木県立日光自然博物館

奥日光の動物や植物をしることができる、体験的な展示↓

栃木県立日光自然博物館
栃木県立日光自然博物館

子供に嬉しい、モニターを使って遊ぶコーナーも。

栃木県立日光自然博物館
栃木県立日光自然博物館

小さい子にはこのパズルが一番でした。

1~2時間ほどゆっくり見て、もう少し周辺散策をすることに。

歩いていたら星野リゾート界日光を発見!

星野リゾート界日光外観

周りにも小さいレストランがちょこちょことありました。

日光レストラン
日光レストラン

日光レストラン

↑下2つの写真は、石塚さんが来たらしいレストラン。ハンバーグセットでも1200円ほどで、リーズナブルでした。

毎食ホテルだと結構なお値段するので、リッツカールトンに泊まってここで食べる人も結構いるかも。

見てたら子供がお腹が空いてきたのというので、ホテルに戻ってお昼ごはんにします。

ホテル到着!洋食ダイニング「レークハウス」にてランチを。

ホテルへ戻ってくるとうすぐ、外から入れる洋食ダイニング「レイクハウス」へ。

リッツカールトン日光洋食ダイニング「レイクハウス」

外からの外観。おしゃれです!

食べるのに夢中でお料理の写真を撮るのを忘れてて、全部食べかけですが…(ブロガー失格!笑)

リッツカールトン日光洋食ダイニング「レイクハウス」

食前にでてくるパン

リッツカールトン日光洋食ダイニング「レイクハウス」

カツサンド。分厚いと思いきや、お肉が今まで食べた中でもトップクラスに柔らかくてびっくりしました!

リッツカールトン日光洋食ダイニング「レイクハウス」

パスタ「タリアテッレのカーチョエペペ」なかなか自分では作らない味で、美味しかったです。

リッツカールトン日光洋食ダイニング「レイクハウス」

ピザ「マルゲリータ」 間違いない美味しさ。

耳までもちもちなので、端っこを残しがちな子供も最後まで食べていました。

どれもとっても美味しかったです。

少しお部屋で休んでチェックアウト

チェックアウトまで残り数時間ということで、せっかくのスイートルームを満喫すべくお部屋でまったり。

大人はネスプレッソや紅茶をまったり満喫。

子どもたちはテレビを見たり、最初にもらった塗り絵で遊んで過ごしました。

リッツカールトン日光リッツ・キッズ

リッツカールトン日光リッツ・キッズ

帰り~チェックアウトとお土産~

帰りはフロントにてチェックアウト。

チェックアウトの手続きが終わると、「こちらお土産です」と、1人1つおまもりをくれました。

リッツカールトン日光お土産

そういえばチェックインの際に「帰りにお土産をお渡しします」と言われてたんだった。

てっきりライオンのぬいぐるみとかでももらえるのかな…と思っていたのでちょっと期待しすぎちゃったかな(笑)

リッツカールトン東京だとリッツ・キッズを頼んだ子供にはライオンのバッグとぬいぐるみが貰えたりして、お土産が充実しているそうなんですが。。。リッツ・キッズが結構な金額しただけに、何もなくてちょっと残念でした(笑)

ともあれ日光の旅は終わり。

日光駅までバスに乗って、東京へ到着しました。

【感想】リッツカールトン日光は素敵な宿、大自然の中でラグジュアリー体験をするにぴったり!(サービス面はもっと今後に期待したい。)

長くなりましたが、日光の旅はこれでおしまい!

結論からいうと、リッツカールトン日光はコンセプト通り、自然いっぱいの国立公園の中でラグジュアリー体験ができるとっても素敵なホテルでした!

温泉あり、(今回は体験できませんでしたが)スパあり、自然あり。

我が家にはちょっと高かったけど、奮発してスイートルームにしてよかったなと思います。

ただし、1万円かけたオプションのリッツ・キッズは正直期待はずれでした。

だってこの写真にはライオンのぬいぐるみがついているし、「アメニティを揃えて」と書いてある。。。
でも実際についていたのはどこにでもあるような安っぽいおもちゃだし、アメニティもリッツ・キッズ・サファリをつけなくてももらえるもの。

他の方のブログをみると、無料のリッツ・キッズのアクティビティですらリッツカールトンのアヒルをもらっているのに…。

ただのテントと、ちょっとしたおもちゃの貸し出しなら1万円も払わなかったな、というのが感想です。(とりあえずこのサービス内容で1万円は高い!)

また、サービスの質も他のホテルと比べるとまだまだかなという印象が随所から感じられました。

チェックイン時も予約時の契約を把握しておらず何回か確認で待たされたり、1日2回の清掃も1回だけ。
「こんなサービスがあるのでもってきますね!」と言っていたのに結局何もなかったことのようにスルー、、、などなど、結構ミスが多かったです。

他の口コミをみても、「東京や京都と比べるとサービスの質に違和感がある」というような記載がちょいちょい見られますし、サービス面は結構「ん?」と感じる方も少なくないのかなと。

そして他の方のブログでみた、「子供はアイス食べ放題」のサービスも無くなっていました。

簡単にいえば、ケチってる感がありました^^;

こっちは1泊20万も払ったのにな~と残念な気分。。。(お部屋代といえばそれまでかもしれませんが、、、)

コロナなどで経営がそんなに良くないのかなー^^;なんて少し思いましたが、このあたりは少しずつ今後に期待したいです。

とはいえ、子供には東京ではなかなかできない自然に触れさせることができ、大人もパワーチャージができたので全体的には満足です!

また子供が少し大きくなる頃にはサービスも良くなっていることを願って、再訪したいかなと思います。

ありがとうございました!

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