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育児に疲れた…育児が楽になる考え方と3つのポイント

こんにちは、ゆーままです。

育児していると、どうしても疲れてしょうがない時ってありますよね。

どんなに育児を楽しんでいるママでも、子供が大好きでも、誰にだってありえる育児疲れ。

(むしろ頑張っているからこそ、一生懸命するからこそ疲れてしまうことも。)

私も普段は超絶楽天家、子供大好き、育児も頑張りたい!タイプの人間ですが(笑)、やっぱり365日24時間そんな状態が続くわけもなく、へとへとに疲れてぼーっとする時間が増えたり、子供にイライラしてしまったり…という日もあります。

あまりにそれが続いたり、エスカレートすると育児ノイローゼになってしまうかもしれませんよね。

そんな時、どうやったら極力イライラしないで済むのか?楽になる考え方と、気をつけたいポイントをお伝えします。

1.他人の子供と自分の子供を比べない

まずやってしまうのが、自分の子供と他の子供を比べてしまうこと。

育児していると他の子を見る機会が増えるので、「他の子はもうこんなに話せるのに…」「1人で全部やろうとしているのに…」など、何かと比べてしまいがち。

子供はそれぞれ個性があり、良さが違うので本来ならあまり比べても良いことはありません。

落ち着きがないのではなく、好奇心旺盛で活発。

ビビリで勇気がないのではなく、観察力のあるしっかり屋さん。

「健康で元気に生きてくれていたらそれで良い」本来ならこれに尽きるはず。

減点方式で考えるのではなく、少しゆとりを持ってプラスの目を向けてあげると、精神的にとっても楽になりますよ☆

2.ママ自身が完璧主義にならない

子供だけでなく、自分と他のママもそうです。

完璧主義で努力家なママほど、「うちの子には◯◯が足りない!」「私はもっと◯◯なママにならなきゃいけない!」と考えてしまいがち。

うまく行けば良いものの、うまく行かなかった時のストレスも大きくなります。

ただ、完璧だからといって理想のママかというと、そうではないと私は感じます。

疲れたら手抜きだってしても良いんです。

仕事ならまだしも、育児はプライベート。私生活ですら肩肘張っていたら、いつか疲れて本当に倒れてしまいます。

そうなる前に、まずは自分に甘くしてみましょう。

3.誰か手伝ってくれる人を味方につける

体力的に疲れてしまっていては、精神的にも疲れがきます。

全て自分でやらなきゃ!と思っていませんか?

旦那さんや両親、義理の両親、兄妹やいとこなどの家族を味方につけて、少し手伝ってもらうのも楽になる1つ。

お願いしたいと思っても頼む相手がいない!という場合は、一時保育を活用する手もあります。

家族とは違ってお金はかかってしまいますが、一時保育は疲れたママの味方。少し自分の時間を持つだけでも楽になります。

きっと子供を預けるなんて子供が可愛そう…というママもいるとは思います。

が、イライラして叱って子供を傷つけたりするよりは、たまには1時間位預けて気分を変えて、ニコニコなママでいられる方がお互いにとって良いですよね。

私もここが苦手なのですが、誰か頼るのも1つの手。

少しの間手が空くだけでも肉体的にも精神的にもだいぶ違うので、まずは勇気を出して頼ってみましょう。

疲れ知らず、ニコニコなママでいる秘訣は頑張りすぎないこと。

疲れ知らずは言い過ぎかもしれませんが(笑)ニコニコなママでいられるためには、子供や自分を比べたり、頑張りすぎないこと。

もちろん頑張ることは悪くないですが、頑張りすぎて疲れてしまっては本当にもったいないです。

それなら少しハードルを下げて、ニコニコ楽しく過ごしている方が子供にとってもママにとってもプラスになりますよ☆

育児は今だけのものではなく、長く、毎日続くもの。

できる限り楽しんでやっていきたいです☆

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