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口コミ☆立川高島屋のドコドコは0歳・1歳・2歳の子連れにおすすめ

こんにちは!ゆーままです。

ここのところ雑誌やインターネットで見かけて気になっていた立川高島屋の新スポット「ドコドコ」に先日行ってきました。

実際どんな遊び場やおもちゃがあるのか、どのくらいの子供なら楽しめそうかをレポートしたいと思います。

ブログの記事にしようと思って写真もたくさん撮ってきたので、これから行く人の参考になれば嬉しいです☆

立川高島屋(ドコドコ)への行き方

ドコドコは立川高島屋の8階にあるので、立川高島屋へ。

立川駅を北口からでていきます。

北口をでると伊勢丹が見えてくるので、その右側の通路を通っていくと、すぐに高島屋がでてきます。

徒歩5分位です。

ドコドコはその8階。

フロア全体ではなく、一角で思った以上にこじんまりとしています。

できたばかりなので綺麗で、雰囲気もあります。

ちなみにトイレはドコドコの施設内にはなく、一度出て高島屋のトイレになります。
そのたびに受付の人に言って、ぐるっと回ってトイレへいきます。(ここがちょっと面倒)

ただ高島屋のトイレなので普通に綺麗です!

ジャングルがテーマのドコドコ。
キャラクターはきのこの妖精だそうです。(これはごく一部)

受付から入るとすぐにロッカーがあります。

受付から入ると、すぐにロッカーへ出ます。

ここで靴を脱いで、備え付けのビニール袋に入れて、靴ごとロッカーに入れます。

ロッカーは4つの数字を指定してロックをかけるタイプです。
コインロッカーではなく、無料なので嬉しい!

中もしっかりと入る大容量です。

親と子供の2人分の靴を入れるので、それなりには場所とりますが。。

いざ、中へ!各エリア紹介

ロッカーをでると砂浜のエリアへ。

ロッカーから中に入ると、突然砂浜のエリアにでます。

結構演出がされていて、波の音と映像が本格的なので2歳の子供は「濡れちゃう?!」と騙されていました。笑

白いのは砂ではなく、すごく小さい石です。

下に降りても石の上を歩いてもOK。

中でも遊べるように、魚つりのおもちゃも置いてありました。

滝の滑り台

波のエリアの向かい側にあるのが、滝の滑り台。

左側の登るところから登って、滝の映像の中を滑っていきます。

そのままボールプールへざぶーん!

大人が一緒に滑るとボールが華麗に飛んでいきますが、常駐しているスタッフの方が拾ってくれます(笑)

個人的には不発だった、きのこの妖精。笑

ドコドコのところどころにテレビ?のついた切り株があり、不定期的にきのこの妖精がでてきて会話ができるようになっています。

子供の話し相手になってくれるので、お話し好きな子供は喜んでいました。
(うちの息子はびびって話さなかった笑)

一度たまたま遭遇し、息子がびびったので私が代わりに話すことに。

が、「おうちはどのくらい大きいの?」「君の住んでいるところには◯◯っていう芸能人がいるって聞いたことあるんだけど、見たことある?」とか「おうちの車はなんていう名前の車に乗っているの?」となんとなく探られているような感じの会話で、ちょっと不快でした。笑

息子も途中で飽きて離脱。

ディズニーランドの「スティッチ・エンカウンター」やディズニーシーの「タートルトーク」と同じような感じで、機械ではなく実際に人がこちらを見ながら話してくれるので、会話の流れ自体は自然です。

最近こういうのやっているところ増えていますが、中の人との相性(当たり外れ?)によりますね。。。苦笑

人気!きのこの妖精と作るデジタルおままごとエリア

ここが一番人気だったかな?

デジタル映像をフルに使った、キッチンセンター。

店内には3箇所しかないので順番で入ります。

きのこの妖精が出てきて、料理をつくってあげるという設定。

作れる料理はハンバーグ・カレー・サラダ・魚のムニエルの4種類。

全部作りましたが、左から順に難易度が高かったです。
(ハンバーグが一番工程が多い)

野菜を線に合わせて切ったり、混ぜたり叩いたり焼いたりして、

最後は妖精のお皿に盛り付けをぽんっ。

盛り付けをすると、妖精達ががつがつ食べて、「おなかいっぱい~」と言いながら消えていきます。笑

割と息子もハマって、ちょこちょこきて全制覇していました。

赤ちゃんコーナー

ベビー向けのコーナーも小さいながらもありました。

0歳・1歳児あたりはこのあたりでもと楽しめるかな?


ただちょっとした滑り台とトンネル、おもちゃが少し置いてあるだけなので、そんなに長くはいられないかも。兄妹がいる子におすすめです。

カバやゾウの映像に向かってボールを投げるところも。

ここも映像を使って、泥団子にみたてたボールを投げるとカバやゾウに泥がつきます。

ボールを思い切り投げても安全、そして怒られずゲーム性もあるので、男の子は好きそうでした。

平日はガラガラのアスレチックエリア

おそらく本来なら人気がありそうな、アスレチックエリア。

ここは少し難易度が高めで年長~小学生以上が対象でした。

平日に行ったので、対象年齢の子が少なくガラガラでした。

BRIOコーナー

店内に2箇所ありました、BRIOコーナー。
BRIO自体もジャングルに合わせて、牧場のように動物や農舎などが置いてあるセットでした。

デジタルを駆使した、カエルや蝶を捕まえる水辺エリア

こちらもデジタルを駆使したコーナー。

水メガネに見立てたシートを泡の部分に合わせるとカエルがでてきて、花に当てると蝶がでてきます。

また、出てきた蝶やカエルに合わせると消えていく演出もあります。

雲のトランポリンコーナー

ここもデジタルを使ったエリア。

ふわふわとした雲の上にいくと、映像に雲のような自分がうつります。

ここはあまり人気はなかったのですが(割とすぐ飽きる)、空いてて子供と小走りができるのでおすすめ。

その隣にはボールをころがすと音がなる大きい木琴のおもちゃもありました。

休憩コーナーは綺麗で持ち込みもOK☆

休憩コーナーは椅子と机がいくつか置いてあり、中にデパ地下などで買った食べ物を持ち込みすることもできます。

左端には使い捨ておしぼりの機械も置いてあり、いたれりつくせり!

自販コーナーにはジュースとアイスが置いてありました。

感想

全体的にデジタルを駆使した、新しい施設で新鮮な気持ちでした。(最近は増えていますが)

ただ、平日パスで1,800円+大人650円だったので1日遊ぶには払いやすい値段でしたが、休日や時間制(子供1時間1,300円 大人一日650円)でちょこっといくには正直高いかなという気はします。。。

話のネタにはなるので、一度は行っても良いと思いますが。

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